【事実でいいのか】留学生不法就労事件! 「組織的で狡猾な犯行」学校理事長に有罪判決

【事実でいいのか】留学生不法就労事件!
「組織的で狡猾な犯行」学校理事長に有罪判決



日本語学校「東日本国際アカデミー」(栃木県足利市)の
ベトナム人留学生4人を不法就労させたとして入管難民法違反(不法就労助長)の罪に問われた
同校理事長の前原卓哉被告(48)=館林市本町=と法人として
起訴された人材派遣会社「東毛テクノサービス」=前原被告経営、
同市松原=の判決公判が10日、前橋地裁太田支部で開かれた。
森田淳裁判官は前原被告に懲役2年執行猶予3年(求刑懲役2年)と
求刑通り罰金200万円、同社にも同額を言い渡した。

判決理由で森田裁判官は留学生を派遣会社へ登録、
長期にわたり不法就労させた事件は「理事長の立場を利用した」と指摘。
さらに違法行為発覚を恐れ、勤務管理表などの改竄(かいざん)も
命じたとして「狡猾(こうかつ)で悪質な犯行」と断じた。

■犠牲者は留学生…責任転嫁発言も

日本語学校を経営し、囲い込んだ留学生を派遣することで利益を得る-。
行政効率の観点から徹底調査に限界がある入国管理局の盲点をついた犯行は、
まさに「狡猾(こうかつ)で悪質」だった。
公判中、前原被告は「まさか逮捕されるとは」と振り返ったが、
隠蔽(いんぺい)工作はぬかりなく校舎内には職員らを監視する防犯カメラも設置していた。
「理事長の立場を利用した組織的」な犯行との判決は妥当といえる。

犠牲者は留学生だ。現在も30人弱が在籍しているという学校はどうなるのか。
事件発覚後、「廃校」を望む職員を尻目に前原被告は拘留中も存続に固執、指示も出していたという。
しかし退職者が相次ぎ残った職員は2人。
「結局、館林市の介護事業関係者へ売却することになった」(関係者)。
理事長には学校職員が就任、学校は存続する。

https://i2.wp.com/mizuhonokuni2ch.com/wp-content/uploads/2017/05/SoUCAhAYFlC2.jpg?resize=450%2C291

http://www.sankei.com/region/news/170311/rgn1703110037-n1.html

【拡散】癒着をやめて、不法就労者を雇用する事業者を処罰する「不法就労助長罪」を適用すれば、
不法外国人は、働く場がないので、来日しません!

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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!
憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
日本を法の下で統治、基本的人権の尊重、国際法を遵守する国にしましょう
http://oyazimirai.hatenablog.com/entry/2017/04/14/160627
FB:事実(拡散大歓迎)
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